やることリストを作る

INPUT · スライド

仕上げて持ち帰る

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1行をカードにする

中身はもう動いているので、最後は見た目だけ。li を白いカードにすると、ぐっとアプリらしくなるよ。

list-style: none; で行頭の点を消して、background と border-radius と padding でカードの形を作る。どれも HTML / CSS の回で出てきたものだね。

#list {  list-style: none;  padding-left: 0;}#list li {  background: #ffffff;  border-radius: 8px;  padding: 12px;}

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文字は左、ボタンは右

やることの文字とボタンを両端に分けると読みやすい。display: flex; と justify-content: space-between; の組み合わせだよ。

space-between は「あいだに余白をぜんぶ寄せる」という意味。結果として最初のものが左端、最後のものが右端に行くんだ。

#list li {  display: flex;  align-items: center;  justify-content: space-between;}

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端末に持ち帰ろう

できあがったら、画面の下にある「端末に保存する」から自分の端末に落とせるよ。

  • 1つのファイル … タップするとその場で開く。まず動くところを見たいときはこちら
  • 3つのファイル(zip) … index.html / style.css / script.js のまま出る。パソコンで続きを書くときはこちら

ここから先は自分の機械の出番。落とした zip をエディタで開けば、今書いたコードの続きから始められるよ。